月璋院 千について

このはなさくや 月璋院 千

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群馬の赤城神社にオリジナルの繋ぐ心ツアーの一枚

 

手に持っているのは、

間伐材で作られたゆう琴
こちらも群馬産

この琴=ベガは、No33パワーのシリウス星に引き寄せられた逸話付き
*話すと長いんです♫

公式ブログに掲載します。

   結人  月璋院 千と申します。


この名前を名乗る迄には、数々の流れがありました。
結人(むすび人)とは、過去と今、未来と今、あちらの世界とこちらの世界と観ている世界と視えない世界を結ぶ役割と言う意味になります。
月璋院 千の由来とは、
数年前の初夢になりますが『そなたは、陰陽師になり皆の未来をみてしんぜよ』と奉行所の様な処で第三の眼に手刀を当てられながらある方に言われました。それから魂の探求
旅が更に深まり紆余曲折がありご縁にて頂いた名になります。人生の中でそうそう名を頂戴する事は滅多にある事ではないと感じ、生まれて来た時の名=千と言う一字を月璋院の結びとしました。この千と云う名も、埼玉大宮氷川神社様から頂いたのだと両親から聞いています。
月璋院とは、
聖なる満月の月の光に輝く美しい無垢な水晶を意とし、璋(しょう)とは、美しく光り輝く「玉」の意。

*この名は、ある意味結界の役割を担っています