初めまして、

このはなさくやサロンホームページへお越しくださりありがとうございます。

このご縁も巡り合わせ感謝いたします。

月璋院  千

 

月璋院 千の命名の由来

どこからお話しをしましょうかね・・・

全てが導きで訪れたと言えば良いでしょうか・・・

◉サロン名のこのはなさくやも◉

いつかその名をサロン名にと5年後での準備計画を立てましたが間髪入れず早々と岩戸開きの日とマヤ暦に於いての時間を外した日が重なった日の朝に命名をする様に導かれました。(朝、起床すると即フェイスブックに命名を告知)

◉月璋院に名も◉

新年早々に御厚意も身に余るご縁にて授かることが出来ました。

一生で名を数度にも渡り司る者もそうそう居ないと思えた末に本名から一字を加え自分の人生と結び繋げる事との導きとなりました。

 

千が届けたい想い・・・

本来の自分で生きていこう

 

どうしても変えられない自分がいるならば・・・それが本来の自分

認める事、受け入れていく事で

” 育ってきた環境にて培った自分 ”と” 変わらない普遍的な本質 ”との切り返しとなる


ありのままで生きようとする思いが自分軸を明確化する

 

何を求めているか・・・ 何をしたいか・・・何が好きか何が嫌いか・・・

単純に自分の意思での選択こそが自分軸を作り出す始まりでもある

 

 

 

自分の感覚や自分のすることすべてに意図・意味がある

 

直感は、宝物である

直感→ヤマカンでは無い・・・自分の中で直(じか)に感じた感覚

〜使い慣れるコツ〜

①直感を受け入れること=認知

②その感覚を信じること=疑わない

③意図・意味は、必ずある

④自分の感覚を優先することでその先が見えて来て繋がっていく

 

 

 

ここまでの逆境・苦境は、潜伏期間

 

ただの苦労人や我慢強い良い子・良い人では、この人生終わらせない・・・

その潜伏期間は、これからの人生のスタミナ

生かすのは自分!! 導くのは、宇宙の法則

 

 

 

あなたは、一人ではない・・・

 

人は、輪廻転生される

千もそう思っている・・・幼い頃からそう感じられて来たのだ

どんな場面でも最終的に救われて来た

其れ言え

時系列を超えた必然の関係での温かくも深い思いの言霊を繋ぐ

 

 

千の伝えたいこと

あるがままの自分で良いこと
あるがままの相手を受け入れること

そして

足りないものを見つけに来たのでは無く、満たされている存在として今を体験しに来ていること

この人生で人間と言う存在を経験しに来たんだということ