このはなさくや 月璋院 千の思い

宿命は、宿った命 

運命は、運んで行く命
歩み方、進め方 一つで運命は変えられると強く思う

 

そして、

人は人に磨かれていくもの

出会いは

自分自身が抱くもので変わっていく

千は
若かった20代に辛い出来事に遭遇した 

その時

50代の女性に言われた事

人生に3つの坂ある

上り坂 下り坂 真逆(まさか)
今は、まさかの坂を経験したのね

いつか きっと   いつか いつか 

その経験が自分の一部だと思える時が来る

とも教えてくれた

 

人生に起こる出来事は その人だからこそ乗り越えられる事

 

サロンの雰囲気です。






このはなさくや と 月璋院 千の命名の由来

 

◉サロン名のこのはなさくやも◉

いつかその名をサロン名にと5年後での準備計画を立てましたが間髪入れず早々と岩戸開きの日とマヤ暦に於いての時間を外した日が重なった日の朝に命名をする様に導かれました。(朝、起床すると即フェイスブックに命名を告知)

◉月璋院に名も◉

新年早々に御厚意も身に余るご縁にて授かることが出来ました。

一生で名を数度にも渡り司る者もそうそう居ないと思えた末に本名から一字を加え自分の人生と結び繋げる事としました。