誘導催眠セラピー

このはなさくやで行う催眠セラピーは、誘導する側も一緒に催眠を同時体験しています。体験するクライアント様によって個々感じ方のパターンや受け取り方にも強弱があります。誘導催眠セラピー体験後のアフターセッションにてご自身の体験された内容を共に整理することでより深く結びつく方がとても多いです。

このはなさくや セッション

このセラピーは、誘導されるままに自分自身で体感するセラピーです。感じるままに受け取ること。考えても無駄であり思考は通用しません。何よりも委ねる事がコツ。嘘でも良いので感じたことを話す。
その理由は、潜在意識は嘘をつけないからです。まな板の鯉のつもりで楽しんでもらいたいです。


大切なこと
誘導催眠セラピーを誘導するセラピストとの相性・信頼関係

感じ方は、人それぞれ異なること(決まった感じ方は無い!)

 どんな些細なことでも催眠中は言葉にする事(言葉は、言霊!響き浸透していく)



体感可能なテーマ
1)未来設定
・希望する未来へ尋ねる

・今の自分との違いを発見し現在の参考にする

 

2)過去世・前世(一つ前の時代)設定

・手放す為の作業体験となる

・疑問が解ける

・現在の人間関係が理解できる


3)ハイヤーセルフ・守護神・マスター(高次元の存在)に会う

・質問を尋ねる

・アドバイスを受ける

・願望成就のお願い

 

 

4)自分の癒し

・インナーチャイルドに会う
・生まれる前のお腹の中に戻る(母と一体になる)

 

*体験可能なテーマ選択は、ご希望と共に調整させて頂きます。
*スタンダードシリーズは、時間的な調整で内容が決まる場合もあります。

*必要な内容は、セッションシートに記録します。

(極力、細部に渡り記録を心がけています。)
*誘導催眠セラピー終了後のアフターセッションにてより深い催眠効果を感じられる方がとても多いです。



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