自分の内なる子ども心と向き合う


内側にいる子どもとは、自分と共に成長している嘘をつかない子どもの存在。誰でも子どもから大人になるもの、そして幾つになってもその感覚は変わらない!そんな子どものリアルな声をありのままに通訳します。”真の思いは、忘れていた自分を思い出すきっかけ”となる

〜こんなタイミングにお勧め〜


●迷っている時
●自分が見えなくなっている時
●自信が持てなくなって不安な時
●生きている価値を感じられないと思ってしまう時
●新たなパワーを生み出したい時
●転機が訪れていると感じる時
●子育てが不安で仕方ないなど

自分の内側(宇宙側)の子どもの気持ちを言葉で認識することから固定概念・恐さ・責任感等で固まってしまった思考からの抑圧を緩め

自分感覚を取り戻すきっかけとなる。




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